流量計とシステムソリューションのオーバル

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ウェビナー配信のお知らせ!
9月7日(月)から3日間限定でオンラインウェビナーを 配信いたします。

2026年08月19日

製品

9月07日(月)ー09日(水)の3日間限定でオンラインウェビナーを配信いたします。

無料ですので、ご興味ある方は是非この機会にご視聴ください!

 

超音波流量計「UC-1」で学校プールの給水状況を見える化

 

 

■完全工事レスで流量計を簡単導入

学校プールの給水管理、いまのやり方のままで本当に大丈夫でしょうか。

授業や会議の合間に「そろそろ満水かも…」と気にし続け、見回りに走り、万が一の閉め忘れや設備不具合が
起きれば、ムダな水道代だけでなく、説明対応や責任の重圧まで現場にのしかかります。担当になりたくない――そう感じてしまうのも無理はありません。

 

本ウェビナーでは、既存配管に“巻き付けるだけ”で導入できる電池駆動式クランプオン超音波流量計「UC-1」を用いた「プール給水監視システム」をご紹介。


給水開始・停止の見える化に加え、給水量/給水時間のしきい値超過や時間外給水を検知して、
異常時にはメールで自動通知。教職員が張り付かなくても、必要なときに必要な対応ができる仕組みを、
導入イメージまで含めて分かりやすく解説します。

■こんな方におすすめ

・学校プールの給水で、見回り・張り付き監視を減らしたい教職員/管理職の方
・閉め忘れ・設備不具合による流失事故を未然に防ぎたい学校・教育委員会の方
・外部委託を検討しているが、毎年コストが発生する運用に悩んでいる方
・大がかりな工事なしで、短期間に導入できる仕組みを探している施設管理担当の方

 

■参加すると分かること

・学校プールで起きがちな給水トラブルの構造と、現場負担が増える背景
・「UC-1」+監視の仕組みで実現する、給水状況の見える化/アラート運用の具体像
・工事レス・電池駆動・無線を前提にした導入方法(校内LAN/LTEなど構成パターン)

・導入後に期待できる事故リスク低減と、教職員の心理的負担・業務負担の軽減ポイント

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