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ウェビナー配信のお知らせ!
9月28日(月)から3日間限定でオンラインウェビナーを 配信いたします。

2026年09月14日

製品

9月28日(月)ー30日(水)の3日間限定でオンラインウェビナーを配信いたします。

無料ですので、ご興味ある方は是非この機会にご視聴ください!

 

水素実ガス校正はなぜ必要?流量計の信頼性を高める
「OVAL H₂ Lab」のご紹介

 

H2Lab紹介ウェビナーのサムネイル

 

水素の社会実装が進む中で、「つくる」「ためる」「はこぶ」「つかう」すべての工程において、
正確な流量計測の重要性が高まっています。発電、産業利用、水素ステーションなど、
水素サプライチェーンが拡大する一方で、その根幹を支える計測インフラには大きな課題があります。

その一つが、流量計の校正です。現在、多くの水素用流量計は空気などの代替ガスで校正されています。
しかし、水素は空気とは密度や粘性、熱伝導率などの特性が大きく異なるため、実際の運用環境では計測誤差が発生する可能性があります。商用利用が本格化するこれからの水素社会において、こうした計測誤差は取引や
エネルギー管理の信頼性に影響を与えかねません。

 

本ウェビナーでは、水素社会を支える計測インフラの重要性とともに、水素実ガス流量校正設備「OVAL H₂ Lab」をご紹介します。


「正しく測る技術」が、水素ビジネスの信頼性を支える。水素社会の未来を見据える皆さまに、
ぜひご参加いただきたいウェビナーです。

■こんな方におすすめ

・水素製造/供給/輸送設備に関わる技術者、設備担当者の方
・流量計測の精度向上や品質保証に課題をお持ちの方
・水素流量計の開発・設計・品質保証・保守を担当されている方

 

■参加すると分かること

・水素市場の拡大に伴い、なぜ計測技術が重要になるのか
・水素流量計において、実ガス校正が求められる理由
・「OVAL H₂ Lab」の特長や対応範囲、校正サービスの内容

・水素社会の実現に向けて、流量計測・校正が果たす役割と今後の展望

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